ねぎ柄の手ぬぐい

こんにちは!あやっぺです。

この「Ayappe Lab.」を始めてから、はじめてスマートフォンから記事を書いてみます。

いつもは「これを書くぞ」と決めて、PCを開いて、章立てを考えて、さあ書くぞ!!と気合を入れて記事を書いているのですが……

ときどきこうやってスマホから書くことで「今このとき」の記録を残せるかもしれません。忙しい日々の中で更新の頻度を上げていきたいきもちもある!

今日は、大好きな手ぬぐいのことを書こうかなと思います。

手ぬぐいは薄くてかさばらず、お気に入りの絵柄のものを見つけやすいところを気に入っています。

日々、ハンカチや汗を拭くタオルの代わりに持ち歩いています。

リュックのベルトやかばんの手さげ部分に結んでおくとアクセントにもなりますし(かなり個性的な仕上がりになります)、手を拭いたりした水分もすぐに乾きます。

銭湯に行くにもいい。頭に巻ける、体を洗える、水分を拭けるので万能です。

わたしはいまのところ、もっぱら実用!という感じの愛なのですけれども、お気に入りの手ぬぐいを額に入れて飾って楽しまれている方もおられますよね。すてきだなあ。

と、手ぬぐい愛をかんたんに語ったところで、本題です。

わたしが最近買った手ぬぐいを見てください。

ねぎ柄の手ぬぐい

ねぎ柄です。ねぎの縞柄。

濱文様というブランドさんの手ぬぐいです。

まるごと一本ねぎだけでもかわいいのに、小口切りにしたねぎまでもがあしらわれています。

なんてかわいいんだ……!

かわいいんですが、渋さというかシュールさもあってすごく好きです。

キッチンでねぎを切っているとこの手ぬぐいのことが頭に浮かびそう。

それにこれ、首に巻くと実質「ねぎを首に巻く」民間療法の実践になりますよね。ねぎ臭には見舞われないので嗅覚ダメージもノーリスクです。

これを使うとなんだか風邪をひきにくくなりそうな気がして、店頭で購入しました。

なんとなく最初の出番はしっかり決めたいような気がして、まだラベルもはがしていません。

風邪をひきそうになったら首に巻こうと思います。

ねぎを信じる気持ちだけで、民間療法の恩恵を受けられるかもしれません……。

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